ANAカード

私の場合ANAカードをメインに使用しています。他にも楽天カードなども持っていますが、基本的にはANAカードで支払いをします。光熱費や、携帯代、ガソリン代、車の保険料などカードで支払えるものは基本的にカードで支払います。同じ金額を払うにしても銀行での引き落としでは得られないカードのポイントがたまるからです。私の場合JCBのANAカードなので支払い額に応じてJCBのポイントが付きます。JCBのポイントをANAのポイントに変換して飛行機に乗ったりしています。ANAのポイントに変換するとANAのポイントとしての有効期限になるので、ポイントをためることができます。普通の生活で使うお金をカードの支払に変えるだけで、1年に1回は飛行機で大阪~東京の往復ができてしまいます。カード会社はいろいろありますので現金払いの方は是非カードでポイントをためてみてはいかがでしょうか?

上手に利用できるお得な楽天カードについて

クレジットカードは楽天カードを愛用しています。年会費無料で、私が申し込んだ際には条件付きでしたが、楽天ポイント10,000円分還元キャンペーンを行っていたので、大変お得でした。楽天カードを作るまでは、クレジットカードを持っていなかったのですが、歯科での治療費の支払いに使う事もできました。かなり大きな額だったので、ポイント還元による1%割引になって、とても助かりました。こういった病院での治療費にもポイントはしっかり貯まるので、もっと早く作っておけばよかったと少し後悔しました。貯まったポイントは楽天市場で、いつも買い物をする際に使っています。1ポイント1円分として利用できます。楽天お買い物マラソンの開催中はポイント還元率がアップするので、その期間中に買い物をしています。楽天カードは上手使うと、とてもお得なクレジットカードです。

自分の街の鉄道会社系クレジットカード

鉄道会社系のクレジットカード、とてもおすすめです。自分の住んでいる街の鉄道会社のクレジットカードを持っていると、メリットがたくさんあります。まず、定期券を使用している場合に、定期購入で少しですがポイントとなります。定期券は常に購入するものなので、チリも積もれば…です。そして、おそらく百貨店との提携がほぼあります。小田急線なら小田急百貨店、東急線なら東急百貨店と言った具合に、沿線沿いには百貨店があるので、ここでもまた使用ポイントをためる事ができます。そして、百貨店によっては来店ポイントといったものもあるので、とてもお得になるのです。それ以外にも、自分の沿線の地域のサービスが至る所にあるはずです。自分の住んでいる街にある鉄道会社のクレジットカード、一枚あると必ず重宝します。